MORIO APARTMENT for Inverstor 投資向けマンション

投資家に確信を持って提供できる、
ヴィンテージになるマンション。

投資向けマンションを購入される方の中には、「新築の頃はいいが、年月が経ち古くなったマンションに果たしてちゃんと賃貸が付くだろうか?」など、建物の資産価値の維持に対して疑問・不安をお持ちの方は少なくありません。

MORIOの企画する投資向けマンションのテーマは、時代を超越した普遍性のあるデザインによる、「ヴィンテージになるマンション」です。経年する事により、より一層味が出て雰囲気が増す様なマンションであれば、どんな時代でも魅力的な物件として人の目に映る事でしょう。

事実、欧米では古い建物ほど価値があるとされています。実際にパリやロンドン、ニューヨークといった、東京と同じような大都市では築100年以上の建物が数多く残っています。そのような建物は近代的なビルとは一線を画して、現在もなお美しい佇まいをしています。当然、このような建物は今でも人気があり、そのほとんどが観光名所となっているのも事実です。対照的に、日本の建物は工期短縮や機能性ばかりを重視して、経年変化を考慮していないため、年数が経つと建物そのものが古ぼけて、時代錯誤な印象を受け、価値を失ってしまいます。

MORIOでは建物の経年変化に焦点をあて、時代を経ても人々に支持される美しいデザインや年を重ねるほどに味わいを増す素材で、時間の経過とともに美しさを増し、資産としての価値を維持出来る建物づくりを目指しています。

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マンション投資を
ライフタイムバリューで考える。

マンション投資の試算をするとき、多くのケースは新築時の家賃収入で収支計画を建てています。このようなケースでのちのち落とし穴になりがちなのは、数年後、もしくは数十年後、建物が経年劣化して家賃を下げなくてはならず、当初の収支計画が大幅に狂ってしまうことです。いわば新築時の「入口」しか想定せずにマンション投資をおこなってしまい、あとから後悔するといったケースが数多く見受けられます。

MORIOでは新築時の「入口」だけではなく、数年後、数十年後を見越した長いスパンでの投資効率を重視しています。マンション投資を「ライフタイムバリュー」で考え、「入口」よりもむしろ「出口」を想定した、すなわち「出口戦略」が最も重要であるという考えなのです。

「ライフタイムバリュー」は工期短縮や機能性よりも建物本来の価値を見直し、その建物が「将来に渡ってどのような価値を生み出すのか?」という逆算的な考えのもとに、マンションを建設し、マンション投資の収支計画を建てていきます。

通常のマンション投資

  • 通常のマンション投資
  • 現実のキャッシュフロー

MORIOのマンション投資

  • MORIOのマンション投資の特徴
  • MORIOのマンションは経年変化をフォーカスし、運用開始後の家賃収入が出来るだけ下げることのないように投資計画を立てていきます。家賃収入を安定的に維持するためには、もっとも重要な要素になるのが家賃の払い手、すなわち賃借人です。多くのマンション投資のケースではマンションオーナー様と建築施工業者の都合でマンション建設を進めるのが一般的で、ついつい「安さ」や「早さ」を中心にマンション建設を進めていきますが、MORIOでは実際に入居する賃借人を最も重視し、いかに賃借人が満足し家賃を払っていただけるか?をとことん追求しています。MORIOの回答として、”いつの時代も愛され続けるデザイン・年を重ねるほど味わいを増していく素材”でマンション建設を実施し、賃借人に恒久的に支持される空間づくりをしています。その結果として運用後も家賃を下げることなく、安定して永続的な家賃収入を確保出来ると考えます。MORIOのマンション投資は新築当初の収支計画が賃借人の安定的家賃収入によって計画通りに運用され、さらに”ヴィンテージ”になり資産価値の高い建物になる事で、最終的に売却された場合も、通常より高い売却益(キャピタルゲイン)を期待することも可能になります。

MORIO 新築マンション事例紹介

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